もうイヤ!どうにもならないパサパサ髪

ず~っと猫っ毛でパサパサの髪!そして細くて少ない!もう、昔っから髪の毛はどうしようもなく悩みでした。ツヤツヤの髪の毛の人が不思議で不思議でしょうがありません。どんなシャンプーやトリートメントを使っても目に見えた効果もなくドライヤーで乾かしたら、内側はまだマシですが、表面はスグにパサパサに…。しばってまとめようと思っても、猫毛で量も少ないので、まとまりもなく貧乏くさくなってしまいます。

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ヘアアレンジでオシャレを楽しむなんて無理です。本当にどうしようもありません。しかも白髪もどんどん増えて、ヘアカラーも頻繁にしないといけなくなりましたが、市販のヘアカラーでは、髪が痛みまくり(泣)。ヘナなら痛みはあまり気になりませんが、インディゴも使うのでどうしてもパサついてしまいます。髪が伸びて根本の白髪が少し目立ってくると、余計に薄毛に見えてしまいます。雨が降るとさらにバサバサ…。汗をかいてもチリチリバサバサ…。

マジで死にたくなるくらいです。髪の乾燥を抑えようとドライヤーの前に、洗い流さないトリートメントやオイルを使っても、猫毛で髪が少ないので、ベタっとするし、見た目も頭を洗ってないみたいで恥ずかしいです。何度か美容院で相談しましたが、特にこれといったアドバイスもしてもらえず、一度はブローの時にあまりにも髪が纏まらないからか、途中で美容師さんがどこかに行ってしまってビックリしました。今は、地肌にいいかもと思い、電気バリブラシに似た製品を使って少しでも改善すればいいなと思っています。


梅雨時の髪のハネとカラー落ち

髪はどの年齢になっても、女性の美しさの代表です。

髪が綺麗な人ほど、年齢より若くみられたり、より美しく見えるものです。

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年々、カラーなどを続けると髪のツヤがなくなったり、パサつきがあります。

私の場合は以前に比べて、ハネや色落ちが目立つようになりました。

特に色を明るくするほど、根元の毛の色合いがわかるようになったり、髪のハネが気になるようになりました。

髪は生活習慣の現れでもあります。

体型は日々の食生活の現れですが、髪の質が悪かったり、とても素敵な洋服を着ていても髪がボサボサだったり、ハネていたり、パサついていると美しさは半減してしまいます。

そこで美容室の頻度をあげて、かならずトリートメントを行い、家でもトリートメントを新しいものに変えてみました。

やはり、美容にお金をかけると気分があがります。

また鏡をみて、今日も綺麗、とか以前より綺麗になってきた、などを自分に対して思えると自己肯定感があがります。

自己肯定感があがると、笑顔が増えて、より綺麗になっていきます。

自分に自信をもつために、容姿はすぐに変えられないけど髪はトリートメントや美容室、家でのケアで変わってきます。

美容にお金を使うと、自分のモチベーションと自信に繋がるのでどこから始めていいか分からない時は髪に投資してみるのがよいと考えられます。


髪のハリがなくなってきました

子供のころからいわゆる猫っ毛でとても柔らかく、細くて癖がつきやすい髪質だった私ですが、そのため少し毛量も少なく見えてよく髪の毛が薄いとからかわれていました。http://www.iabpe.com/

ただそのころはまだ若いですし、高校生くらいになるとおしゃれにも気を遣うようになり、整髪料や髪の毛染めで茶髪にしたりと結構頭髪にダメージを与えるようなことをしていました。

ただそのころは特に気になることもなく、自分のしたい髪形にセットすることも出来たので髪の毛をいじくるのが楽しい時期でした。

しかし、社会人になり、だんだんと生活も忙しくなり睡眠時間も取れない日々が続くようになりました。

すると、気づくと頭頂部のあたりの肌色が目立つようになってきました。

そうすると余計気にして休日は帽子をかぶったりして隠すようになり、どんどんと負の連鎖に。

整髪料をつけることもありますが、以前のように髪の毛を立たせたり、流れがつきにくくなってきてしまいました。

いまは、生活習慣にも気を付けるようにして、まずは睡眠と食生活を改善するようにしています。

最近は気のせいかもしれませんが、髪のハリも戻ってきているような気がします。

大事な髪の毛、老後まで残せるように大事にしていきたいと思います。


前髪癖毛がコンプレックスです…

私の毛質は太く、硬い毛質です。縮れるほどの癖毛ではないですが強いうねりがあってとても扱いにくいです。http://www.weeatart.com/

特に前髪は強いうねりで湿気があるとすぐにくるくるになってしまいます。子供の頃はそこまで癖はなっかったし両親も特に癖があるわけではなかったので家族の中でも癖毛の悩みを共感できる人がいなくて辛かったです。

学生の頃は縮毛矯正をかけたこともありましたが金額もそれなりにするので毎回かけることもできず癖毛は本当にコンプレックスでした。

年齢を重ねるにつれ、自分の髪の毛にお金をかけることもできるようになり美容院でトリートメントをしてもらったりホームケアっを頑張ったりして自分なりに扱いやすい髪の毛にしようと努力しました。その結果ある程度の紙質改善はできたかと思っています。ただ、やはり癖の強い前髪は相変わらずで湿気の多い日に限らずマスク生活の多い最近ではそのせいで前髪が湿気を吸って癖がでるようになってしまいます。だからといって前髪を伸ばして誤魔化そうともしましたが長い前髪が似合わず断念…本当に前髪だけ癖毛が恥ずかしいです。同じ悩みの方がいたらどのように対処しているのか気になります。今後は前髪だけのポイント縮毛矯正をやってみようかと検討中です。


髪の改善として切るという選択

傷んでしまった髪の改善の方法としてまず毛先が傷んでいる場合などにおいてはいっそのこと切ってしまうという方法もあったりします。つまりは、そこをなかったことにするわけです。毛先が傷んでいるという程度であればこの方法は結構有効的なので私はよく使っています。

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もちろん、その後、また傷んでしまっては意味がないのでその後の生活態度を改めたりとかトリートメントをしっかりとしたりとかそういうことをやるようにするという一つの契機として利用していたりする方法です。多少強引な方法ではありますが髪の毛を守るということでオイルを塗るというのは有効的です。

ヘアオイルなんかを塗ることによって、髪を回復させることができる成分を一気に髪に乗り込んでいくということができたりするわけでこれはかなりよい方法の一つといえるでしょう。

髪のためによい栄養成分を摂取するということもよいでしょう。例えば亜鉛とかアルギニンといったようなものは結構髪にとって良いものなので髪を回復させるために積極的に摂取するということを心がけておくと良いでしょう。

亜鉛はとにかくよいです。亜鉛のサプリメントはそんなに高くない、ということがありますから、そこがよい点です。


以前はうねりのある髪質に憧れていましたが、やっぱり嫌です

家の中に落ちている髪の毛をみて、うねりがある髪質になったなあと感じ悩みの一つです。

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以前は直毛で元気そうに見えた髪の毛でした。

うねりのある髪の毛を見て、ひ弱そうなものと思うのです。

からだ全体を健康的にしたいと願うものですが、

最近は特に髪の毛を、健康なものにしたいと強く思うのです。

たんぱく質やβーカロチンなど髪の毛に必要な栄養が不足する事でも、

うねりがある髪の毛になると知りました

うねりも髪のトラブルの一つの様です。

たんぱく質を積極的にとることも髪に対して良いようです。

油ものを多めに食べると、頭皮があぶらっぽくなるのです。

うねりのある髪になって思うことがあるのですが、

頭皮への環境状態を良くしようと思います。

お顔と頭皮は繋がっていると知っていましたが、

頭皮の皮脂量が増える事と、お顔の毛穴が塞がる事も関係するらしいのです。

母からよく「ヒジキは毎日食べなさい」と言われていました。

固くなった頭皮の血流を促し、栄養分を行きわたらせる効果がヒジキにはあるようです。

他にもホウレンソウや赤みの肉や魚も良いものらしいのですが、

鉄分が赤みの肉や魚には多くあるみたいです。

アミノ酸は、髪の毛の元となるものです。

日本人の女性に不足しがちな亜鉛やミネラルですが、

私は元気な髪の毛にするためにも、積極的に摂りたいと思います。

髪の毛のうねりの変化を感じたのも、栄養分が偏ったのかと反省をしているのです。

健康的な髪の毛を育てるにも、3大栄養素の亜鉛・ビタミン・たんぱく質です。

亜鉛は、髪の毛にも良いとは知っていました。

たんぱく質を髪に合成する時に必要、と言われるミネラルの一種の亜鉛です。

髪の毛に栄養を運ぶ際に大事な役割をしていると知りました。

豚のレバー・牡蠣を食卓に並べることを多くしたいものです。

悩んでいる髪の質ですが、もっと力強い髪の毛にしたいのです。


剛毛で多毛でうねりのひどい髪の毛

私の髪はタイトル通りの「剛毛で多毛でうねりのひどい髪の毛」です。

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小学生低学年までは剛毛なストレートだったのに、一度ショートカットにしたらその頃から伸びる髪の毛がうねり出しました。

でも、ショートカットにしたからうねり出したという根拠はありません。たまたまだったのかもしれません。
それからというもの毎日が憂鬱でたまりませんでした。

多毛なためシャンプーをするのも乾かすのも一苦労です。乾かし終わっても、鏡を見ると見事にまとまらずうねり広がる頭に絶望します。

小学生のうちから頻繁にストレートパーマをかけに美容院に通わせてもらえるはずもなく、毎日の対応と言えば髪の毛を結んで寝るかニット帽を被って寝ることくらいでした。
その生活は中学生になってももちろん続きましたし、思春期と言う事もあってより一層気にしていたと思います。

高校生になりようやく半年に1回のペースで縮毛矯正をかけに行く事ができました。
あの初めてかけた縮毛矯正の感動は20年以上たった今でも忘れません。自分の髪の毛じゃないみたいでとても感動しました。

今でも定期的にかけている縮毛矯正ですが、ただ普通のストレートでいたいだけなのに高いお金をかけ髪を痛め続けなければ事がこの先もずっと続くのかと思うと憂鬱です。
シャンプーにも気を使い、洗髪時のトリートメント、乾かす前のトリートメントも必須でしっかりやっています。

流行りの髪型(パーマやメッシュやインナーカラー)など、羨ましいけどすでに傷んでいる髪や縮毛矯正をかけていると美容師さんからはストップがかかるのでストレートロング一択です。
カットの時は、伸びた分くらい傷んだ部分を切るといった感じを繰り返しています。

剛毛でうねりのひどい髪質、傷んだ髪はどう改善対策すれば良いのかまだまだ勉強中です。